懐かしリーズ vol.3639
181系「とき」、5号車にのモハ181-43。
元々「とき」の始祖、161系モハ161-3である同車だが、奥に見える4号車モハ180はDT32台車を履いた100番代ぽい。
最晩年、こんな組成だったかなぁ。。
「相棒」のモハ180-43はどうなっていたのだろう。。
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イロイロ調べたら、その昔の「こだま」半室ビュッフェ「モハシ180」を通常モハやクモヤ190に改造する際のワンポイントリリーフ?で単独増備されたモハ180-115が(既に53-10時点で)モハ180-43老朽置換えに廻って来ていた模様。。
つまり、本来のユニット「モハ180-43」は53-10で老朽廃車、この世代違いユニットで上越新幹線開業まで持たせた・・
ということのようだ。
高崎駅・1982
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